『大日本史料』 6編 19 文和3年4月~文和4年8月 p.101

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にゆ〓り状如件, のしやう、, ろ也、但このうち次男彦次らうにゆつるところさかい、もんしよに見えた, つらひなくもたせらるへく候、もしかやうにはからひおき候處に、いらん, 南黨薩摩伊作宗久、所領ヲ子親忠等ニ處分ス、, しにう四郎にしたいさうそくのもんしよあひそへて、ゆつりわたすとこ, わつらひなさんものは、とうゑしそんのきあるましく候、よてのちのため, り、同女子にゆつるところゆのうらの田地さかい、もんしよにみえたり、り, 右件所りやうは、壹うゑちう〓いさうてんの所りやうたるあいた、ちやく, 正平九年六月廿三日案文ニ有之壹うゑ(花押), 薩藩舊記), ゆつりりたす所りやうさつまのくにいさくのしやうかわみなみ、同へき, 宰相律師御房, 六月廿三日, 六月廿三日頼基舗, 所司代土岐長山遠江守, 頼基判, 前集十八, 仕于伊作下野守親忠譜正文在卷本, 南朝正平九年北朝文和三年六月二十三日, 一〇一

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  • 前集十八
  • 仕于伊作下野守親忠譜正文在卷本

  • 南朝正平九年北朝文和三年六月二十三日

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  • 一〇一

注記 (21)

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