『大日本史料』 6編 19 文和3年4月~文和4年8月 p.908

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了、相違あるへから候、めん〳〵のほたいのためもおにをて候、あなかし, 三かり乃國すつうのかうの事、身にあてゝあんとをなされて候へしかと, 三河國菅生郷事、總持寺へきしんのよしきこしめさるゝむ〓、彼御書一見, も、こ殿よりまいらをられ候て、壹ねん御くわんれいの所にて候あひた、さ, ほたひのためとめてたく候, 明阿の御房, 三川の國すかふの郷、總持寺へきしんの事、きゝ候ぬ、まことにめん〳〵の, 明阿御房, りしんし候ぬ、それニつき候ては、めん〳〵の御ほたいの御ためニううち, 九月晦日(花押, 十月七日義詮(花押), く、, 「高氏將軍御判四通之内」, 九月晦日, 十月七日, (花押), 南朝正平十年北朝文和四年八月二十三日, 義詮(花押), 師秀ノ書, 堵, ノ書状, 義詮ノ安, 尊氏安堵, 状, 九〇八

頭注

  • 師秀ノ書
  • ノ書状
  • 義詮ノ安
  • 尊氏安堵

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  • 九〇八

注記 (25)

  • 946,660,61,2225了、相違あるへから候、めん〳〵のほたいのためもおにをて候、あなかし
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