『大日本史料』 6編 20 文和4年9月~延文元年11月 p.242

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せうによてきりふをお法すへし、, をかきて、しゆ中へいたさるへし、, かきのすへし、若この衆中の人々、一言も各々虚言を申事候者、, 一神實のひやうちやうの時、事にさうをよせて、あるいはいたわりといゝ, あるいはたきやうなんと申さん人におきては、八幡宮の牛玉に起請文, 大明神惣者日本國中六十餘州大小之神罰冥罰、各々八万四千毛孔毎々可, 良延(花押)心蓮(花押〕, 蒙罷状如件, 奉始自上梵天帝釋、下堅牢地神、當庄鎭守八幡大菩薩、金峯、熊野、王城鎭守諸, 一むまにものりていつへからん人の事に、さうをよをは、このはうもんに, 了覺(花押)覺明(花押), 正平拾年, 淨智(花押)淨心(花押), 五月十八日, 一次第不同, 南朝正平十年北朝文和四年雜載, 未, 乙, 南朝正平十年北朝文和四年雜載, 二四二

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  • 南朝正平十年北朝文和四年雜載

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  • 二四二

注記 (20)

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