『大日本古文書』 金剛寺文書 1 金剛寺文書 p.54

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之御へんにさふらふにこう候めれ、, このの〓り〓に、又かくふお〓を〓候〓る、, きて候へきにや候らん、いかにも〳〵おほせにしたかひ候へきに候、殿, 源朝臣在判, へはして、なにとなく候はゝ、いとゝおそろしき〓にて候はんするとて、, いらを候へきにや候らん、又みつからをはんとうへとしてくたりてお, このよし申候へは、この御さたこのゑす〳〵めて〓く候へ、かくう〓, あまたちなんとは、きやうへいてなんとしてさふらひつるに、のたす〳〵, (裏花押)………(裏花押)…(紙繼目), いしかはのはんくわん〓いをめしお〓せて候へは、さりふ見して候をあ, ……………………………………………‥…(裏花押)……(裏花押)……(紙繼目), 「將軍家御消息案」, (訴〕, (喘裏書), 「八條院令旨案」, 〔〓〓書), 「八條院令旨案」, (瑞裏〓), 息案, 代去文, 源頼朝消, 石川判官, 八條院令, 旨案, 金剛寺文書, 五四

割注

  • 〔〓〓書)
  • 「八條院令旨案」
  • (瑞裏〓)

頭注

  • 息案
  • 代去文
  • 源頼朝消
  • 石川判官
  • 八條院令
  • 旨案

  • 金剛寺文書

ノンブル

  • 五四

注記 (26)

  • 982,554,76,1130之御へんにさふらふにこう候めれ、
  • 848,634,75,1363このの〓り〓に、又かくふお〓を〓候〓る、
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