『大日本史料』 6編 20 文和4年9月~延文元年11月 p.836

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溪樓夜靜水聲近、山閣秋深嵐氣疎、, ひけかたの空もわか身乃よそならて月も心のうちにこにすめ, 九重虚白輪團月、八月霧明清淨光、, 山さとののひしさをたにし乃はすはをきところなきわか身ならすし, 白雲窓外横山水、黄卷書中逢聖賢, せくにたにせかれてはやきやま川のいかれるをよりこほりにむらん, やまふか見いはまをつたふ水のをとはおもひしよりすむこゝろかな, 〓むけする袖こそにほへ神ろきやみしめのうちのむめ乃した子〓, 松含貞木點勝地、梅好文花飛遠天, 宿雪猶深鶯在谷、秋雲未散月含峯, 寄月釋教, 待戀, 夜聽水聲, 北野, 閑居, 南朝正平十一年北朝延文元年九月二十三日, 南朝正平十一年北朝延文元年九月二十三日, 八三六

  • 南朝正平十一年北朝延文元年九月二十三日

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  • 八三六

注記 (18)

  • 1219,651,59,1014溪樓夜靜水聲近、山閣秋深嵐氣疎、
  • 397,662,56,2001ひけかたの空もわか身乃よそならて月も心のうちにこにすめ
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