『大日本史料』 6編 22 延文3年9月~延文5年正月 p.254

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をはのそくのうち三たん、大又おゝのいけのあとのたはんふん、めうたう, 小法師丸事實也、後々末代更不可有他妨者也、仍讓状如件、, いちこののちは、又三郎みちひろに、ゑいたいゆつりあたうるところのし, 右彼於田地者、藤九郎與源忠與令契約相傳處、光□護大夫仁雖宛行、令宛去, やすふちみやうのた五とん、せうのうちいゑのまへのたいたん、さこた大, やう、くたんのことし、, 之間、彼田地道圓致忠節就、限永代、道圓所へ去渡處實也、但子息勘解由所, へ向テ、道圓子息釜丸、於向後可致不忠儀者也、有限御公事以下、任先例、可致, 合壹段者字せうカ谷, 延文三年, 其沙汰者也、仍爲後日、去状如件、, 〔山内首藤文書〕, 去渡國末名内田地之事, 二月五日源忠(花押〕, 四月廿二日法眼乘盛(花押), 〔安藝文書〕〓〓, 正平十三年, ○長門, 戌, 卜二, 戌, 戊, 七, 土佐國末, 妙通首藤, 備後地〓, 莊等ヲ通, やすふち, 廣ニ讓ル, 名, 南朝正平十三年北朝延文三年雜載, 二五四

割注

  • ○長門
  • 卜二

頭注

  • 土佐國末
  • 妙通首藤
  • 備後地〓
  • 莊等ヲ通
  • やすふち
  • 廣ニ讓ル

  • 南朝正平十三年北朝延文三年雜載

ノンブル

  • 二五四

注記 (32)

  • 405,649,57,2213をはのそくのうち三たん、大又おゝのいけのあとのたはんふん、めうたう
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