『大日本史料』 6編 22 延文3年9月~延文5年正月 p.338

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候也、, して候、それにつけても御いのりことさし申たき事にて候、とりわきよく, 關白左大臣自里第被押笏紙例, くわんしゆ二ゑたまいり候ぬ、返々めてたくもおほして候、ふ行所より被, 攝關内辨時於陣被問諸司例, 〳〵申置給候へし、わか君としの中、ひんかしへ御いて候へし、それもかま, へて御いのり申させ給候へく候よし申され候、あなかしく、, 返候と申され候へく候、御かゝみ二御ならひとも給候へは、ことに〳〵御, めてたくこを候へ、にしの大事は、御いてのために、あき〳〵入候と□しま, 延文四正十六、園、今日内辨關白, 延文四正十六、園、少外記康隆申云、文永公卿召外記、於直廬被問諸司、暦應再, 南朝二條師基、春日社ノ祈祷卷數ヲ贈レルニ答フ, 十七日, 〓行類抄〕, 今度於陣被問、, 行類抄, 〔大宮文書〕〓大種, 南朝正平十四年北朝延文四年正月十七日, 止平十四年、御定ロミシロイ、レト申也、のつミヲサイ〳〵ニリツキ申人〓, 大宮文書, 自里第押笏〓、是, 内辨押笏紙, 二節會四, 上未與奪故歟, 元日條各々同例, 正平十四年、御定ロミシロイレト申也、のつミヲサイ〳〵ニリツキ申人〓, ○大和, 辛, 二節會一, かトアソハレタリ、, 亥, 節會一, 鏡餅二枚, 南朝正平十四年北朝延文四年正月十七日, 三三八

割注

  • 自里第押笏〓、是
  • 内辨押笏紙
  • 二節會四
  • 上未與奪故歟
  • 元日條各々同例
  • 正平十四年、御定ロミシロイレト申也、のつミヲサイ〳〵ニリツキ申人〓
  • ○大和
  • 二節會一
  • かトアソハレタリ、
  • 節會一

頭注

  • 鏡餅二枚

  • 南朝正平十四年北朝延文四年正月十七日

ノンブル

  • 三三八

注記 (35)

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