『大日本史料』 9編 3 永正7年是歳-永正9年3月 p.268

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いろ〳〵文申され候、返々御たのもしくめてたく候はん。八万四千きのい, て候、へつして御しゆりの事、ひてかねのあそん申つ〓候やう候、御心え候, しのたうも、御さた候へく候なほ〳〵返々たのもしくおすしめされて候, たれにてもの局へ, みなを殿御たう、てんたうにをよひ候らん、りたくしかましき事にて候へ, て、よく御ほときろせられ候へ、このよし御心え候へく候、βし、, 然候樣、御取合所仰候、來月成候事も程候ましく候間、奉憑存候、條々自由儀, とも、くけとしても、御ネうかの事、いかさがおほさつけられ候へく候、おな, しく、ふけへもこのやうをこ〓、おすといたされ候はんすれと心して申と, 其恐不少候、御吉事重而可申上、此旨洩可預御披露候、英兼頓首誠恐謹言、, 卯月十五, 仰永正八三十一, 〔水無瀬宮文書〕〓攝津, 卯月十五英兼, 〓}, 永正八年三月十一日, 武家ニモ, 奉加セシ, メラル, 八萬四千, 基ノ石塔, 永正八年三月十一日, 二六八

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  • 武家ニモ
  • 奉加セシ
  • メラル
  • 八萬四千
  • 基ノ石塔

  • 永正八年三月十一日

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  • 二六八

注記 (23)

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