『大日本史料』 6編 25 貞治2年3月~貞治3年7月 p.448

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ひさかうにくたり、みなみはひさいはらのうち也、又なめりせのきたのさ, りひんかしのおのきたのはつれ、いしさかのふるみちかきり也、それより, をちて、それよりはかたすいたうのきたのおのつしをかきりなり、にれよ, をかきる、よほしをりのさこの西のつしをかきり也、それよりたいはとひ, のつしをかきり也、よてしゝさかいの注文如件、, 田地は、ひさいはらのうち、うちたさかいはうすはなのみちかきり也、にし, さいはらのさかいは、たちはしたいとうを此さきにむけて也、それよりこ, かくちかきり也、それよりいてのくちのひんかしの、おたてをのほり、かう, しのかまこさいは、つかさのしろはけのこさこおかきり、しもはあまひ」, しもにくたりて、ふちしりのおのくたり、かわはたにふみおちて也、ひんか, このみふをのほりて、はるにあかりて、よしちたいたうのさかくちにふこ, ゑいのやまみちをかきり也、にれよりおりうさこのきしをかり、それより, 〔東寺百合文書, 正平十八年正月廿日たうさんありはん, 注進, 〔東寺百合文書〕〓此u七之二十八, 正平十八年正月廿日, な二十七之二十八, ○山城, 山城下久, 寄坪付注, 世莊畠名, 南朝正平十八年北朝貞治二年雜載, 四四八

割注

  • な二十七之二十八
  • ○山城

頭注

  • 山城下久
  • 寄坪付注
  • 世莊畠名

  • 南朝正平十八年北朝貞治二年雜載

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  • 四四八

注記 (24)

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