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どもまではもたすべからず、五郎四郎のことも、まんじゆにめしつかわる, るとゆふとも、よ人のしゆんしよくたるべき間、くはうのきこへもしかる, 仍爲後日、おきふみ如件, いへども、長房いちごの間は、もたする處なり、長房いちごの後は、まんじゆ, べからず、二代まではきうせんにもすべからず候、めしつかわれば、べちの, がはからいたるべし、五郎四郎、たとひまんじゆがめいをそむかずとも、こ, やうせしむべし、返々まんじゆがはゝに、とうかんなく、ふちいたすへく候, かの仁いちこの間、きうせんにふせしむる所に、其せう〳〵ふちうありと, 所とらせてめしつかうべし、これがあとをばとりかへして、まんじゆちき, 寄附、, めいとく四年十月十五日大禰宜兼大宮司散位長房, 〔宇受賀神社文書〕〓個, 奉寄進, 宇須賀大明神, 「源左衞門尉滿重御證文」, 明徳二年正月晦日, 「源左衞門尉滿重御證文」, 西正月晦日, 賀神社, 田地寄進, 状, 隱岐宇受, 明徳四年雜載, 四四八
割注
- 明徳二年正月晦日
- 「源左衞門尉滿重御證文」
- 西正月晦日
頭注
- 賀神社
- 田地寄進
- 状
- 隱岐宇受
柱
- 明徳四年雜載
ノンブル
- 四四八
注記 (24)
- 1508,649,61,2179どもまではもたすべからず、五郎四郎のことも、まんじゆにめしつかわる
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