『大日本史料』 7編 2 応永2年4月~同4年12月 p.512

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よ〳〵御きたうのさい〳〵をいたすへきしやうくたんのことし、, いなり、はやくかのいらんをとゝめて、さうてんたうちきやう御けうしよ, ところに、ちやうふくしよりいらんにおよひ候事、さらに心ゑかたきした, とうのむねにまかさて、御せいはいにあつかり、當寺の所務をまたうし、い, 右くたんのしたちは。代々のしさうをuいして、壹うちきやうさういなき, とも、しけきによつて、しるししんするにおよはす、, 應永四年十月日, 應永四年十月是月, 八九三

  • 應永四年十月是月

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  • 八九三

注記 (9)

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