Loading…
要素
割注ノンブル
OCR テキスト
應永四年、名所百首の歌に、, 橋姫の片敷袖も夜や寒き月に更行宇治の河風, 槇の屋に聞馴しよりかやか軒しのひ〳〵にふる霰哉, 色ふかくさらせる嶺の紅葉々に秋は小倉の名をそかへぬる, 應永四年、名所百首に、從三位政子, 紅葉せぬ常盤の森の夕時雨そめぬ梢はふるかひもなし, 紅葉せし安達の眞弓引かへてあらぬ色にもつもる雪哉, 應永四年の百首に、, 墨のえやかよふ千鳥もさはくらし浦吹風のあられ松原, 〔菊葉和歌集〕, 槇の屋に降や霞の音せぬは木葉や上に散つもるらん, 應永四年の百首に、從三位政子, 應永四年の百首に霰を、從三位政子, 應永四年、名所の歌に、從三位政子, 入道前左大臣, 從三位政子, 應永四年の名所百首に、從三位政子, 應永四年、名所の歌に、, 應永四年、名所百首に、, 應永四年の名所百首に、, 冬歌, 六, 歌, 應永四年雜載, 六二
割注
- 冬歌
- 六
- 歌
柱
- 應永四年雜載
ノンブル
- 六二
注記 (25)
- 1247,1289,58,776應永四年、名所百首の歌に、
- 1825,638,61,1981橋姫の片敷袖も夜や寒き月に更行宇治の河風
- 550,639,63,1982槇の屋に聞馴しよりかやか軒しのひ〳〵にふる霰哉
- 1363,641,58,1975色ふかくさらせる嶺の紅葉々に秋は小倉の名をそかへぬる
- 1710,784,58,1550應永四年、名所百首に、從三位政子
- 1594,638,58,1985紅葉せぬ常盤の森の夕時雨そめぬ梢はふるかひもなし
- 318,638,62,1985紅葉せし安達の眞弓引かへてあらぬ色にもつもる雪哉
- 435,786,57,566應永四年の百首に、
- 1013,644,60,1977墨のえやかよふ千鳥もさはくらし浦吹風のあられ松原
- 1225,597,104,417〔菊葉和歌集〕
- 781,646,60,1976槇の屋に降や霞の音せぬは木葉や上に散つもるらん
- 434,787,61,1551應永四年の百首に、從三位政子
- 897,785,60,1551應永四年の百首に霰を、從三位政子
- 1479,784,59,1551應永四年、名所の歌に、從三位政子
- 668,2001,57,411入道前左大臣
- 1132,1999,57,339從三位政子
- 201,791,64,1549應永四年の名所百首に、從三位政子
- 1478,780,59,639應永四年、名所の歌に、
- 1710,782,56,634應永四年、名所百首に、
- 202,785,58,719應永四年の名所百首に、
- 1234,1079,43,108冬歌
- 1276,1082,40,33六
- 1237,1146,40,39歌
- 1941,724,46,257應永四年雜載
- 1944,2448,46,75六二







