『大日本史料』 7編 7 応永12年正月~同13年5月 p.721

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一長岡藁四十束到、, かちいの三郎ひやうへさいちやう地をとらせ候によて、近年となり候て、, あらためこのかちしを二百文とりさたすへき由申候間、はうをそむき、さ, 十四日, くねの宗彌三郎しさく分の田地の事、りうこよりかちし百文さた仕候を、, 十二月四日, 廿日, さたしつ老らるへく候、, もし又三郎ひやうへいき□□候はゝ、てんしおろれ候て、□□□うけ, 西郷事去年々貢未進事有御免者、當年雖損亡、可既得進由清幸申之、, 一遠江西郷殘年貢到、半濟分十四貫文并絹二疋、, 一西郷御年貢且五貫到、不出請取、清幸返状ハカリ遣之、, とのへの御状案文, 内山文書〕, 給候へく候、これ候へく候、かたく6, 陰晴未定、, 丙寅, 壬午、, 丙子、, 雪、, 晴、, ○對, 馬, 遠江西郷, 年貢, 加地子, 半濟分, 應永十二年雜載, 七二一

割注

  • 陰晴未定、
  • 丙寅
  • 壬午、
  • 丙子、
  • 雪、
  • 晴、
  • ○對

頭注

  • 遠江西郷
  • 年貢
  • 加地子
  • 半濟分

図版

  • 應永十二年雜載

  • 七二一

注記 (29)

  • 1807,729,57,538一長岡藁四十束到、
  • 309,714,60,2194かちいの三郎ひやうへさいちやう地をとらせ候によて、近年となり候て、
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