『大日本史料』 7編 14 応永17年雑載~同18年11月 p.152

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〔相州文書〕, 以てさたせられ申候へく候、仍爲後日宛状如件、, かゑし候はゝ、我あとはかりおはとらるへく候、さなくしていらんさまたけ申候はゝ、, ろ實也、もし我子孫こおき候て、この地こいらんさまた申事候はゝ、本用途又官米を皆, 愚身ふけうのしんとあるへく候、いかやうのけんもんせいけの御内なりとも、この状を, 右自明年, 右件之田畠は右近允重代相傳之しりやうなり、しかる間馬とのゝ所へうちわたし申とこ, 汰仕候者、高朝之知行分内、土貢百貫文ニ相當之程可被押申候、淺間八幡御照覽候へ、, 不可有兎角異儀申事候、仍預申状如件、, 馬殿所へ, 駿河國圓覺寺御領下嶋郷預申事, 應永十七年, 應永十七年十一月日兵部丞高朝(花押), 應永十七年十一月日, 〓壹作御年貢、除風水旱損、國方振舞毎年土貢佰貫文宛可取沙汰申候、若無沙, 〔御教書引付〕, 兵部丞高朝(花押), 十一月十日右近兌(略押), 二十二鎌倉郡, 圓覺寺利, 辛, 庚, 刀, 卯, 請文, 駿河國案, 郷代官職, 圓覺寺領, 〓河下島, 主, 應永十七年雜載, 一五二

割注

  • 二十二鎌倉郡
  • 圓覺寺利

頭注

  • 請文
  • 駿河國案
  • 郷代官職
  • 圓覺寺領
  • 〓河下島

  • 應永十七年雜載

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  • 一五二

注記 (32)

  • 1047,641,77,335〔相州文書〕
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