『大日本史料』 7編 8 応永13年6月~同14年7月 p.670

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す事はあるましく候者也、仍爲後日うりけんの状如件、, 合貳段者、, 地者、違亂出來事も候はゝ、うりぬし覺道本錢おもつて、五年三年のうちに, うりわたし申しりやうてん地の事, はかいかへされ候はゝ、しさいあるましくて候、それすき候ては、かいかゑ, つて、ちきせん七貫五百文、つるわか丸にうりわたし申處實正也、但於此下, 右件田者、かくとうが多年のしりやうなりとゆへとも、よう〳〵あるによ, 東寺百合文書〕, 〔香取文書纂〕, 應永十三年三月二日弘乘(花押), 應永十三年, 三月十二日覺道(花押), 依有要用、うり渡申候田之事, 「二反西浦支證かくたう」, 合本直錢貳貫四百文者、, 應永十三年三月二日, 在所は北おかきるかうそ、南おかきる, しなのゝこふち、西のな〓もとなり、, いぬの, ○山城, り十四之二十三, とし, 録司代家藏, 七, 應永十三年雜載, 六七〇

割注

  • 在所は北おかきるかうそ、南おかきる
  • しなのゝこふち、西のな〓もとなり、
  • いぬの
  • ○山城
  • り十四之二十三
  • とし
  • 録司代家藏

  • 應永十三年雜載

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  • 六七〇

注記 (26)

  • 702,595,66,1632す事はあるましく候者也、仍爲後日うりけんの状如件、
  • 1287,670,58,274合貳段者、
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