『大日本史料』 7編 14 応永17年雑載~同18年11月 p.437

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十二番, 三十五番, 霜さやく竹のは風はあらたへのよをりの袖は猶や寒らん, 二葉さす松のお山のあふひ草いく代かはらて今日にあふらん, 祈てふ年の緒なかき君か代を三ちゝあまりの神やうくらん, 左松尾、右梅宮、葵をかけ榊を取、心々いつれをとりまさると定申かたきよし判者申き、, 神まつる卯月の榊とりそへて梅の宮居にたつるみてくら, きさらきやけふ神まつる小鹽山はやかけそへよ花のしらゆふ, 右梅宮祭四月上酉, 右祈年祭二月四日, 左持松尾祭四月上申日, 左持節折十二月晦日, 左持節折十二月晦日秀長朝臣, 新中納言申云、左右ともに神妙、題の心にかなひて難なく侍とも、なを左可爲勝歟、, 右梅宮祭四月上酉秀長朝臣, 右祈年祭二月四日秀長朝臣, 右追灘同, 貞世, 秀長朝臣, 左持松尾祭四月上申日貞世, 内大臣, 石追灘同内大臣, 秀長朝臣, 秀長朝臣, 〓永十八年八月六日, 四三七

  • 〓永十八年八月六日

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  • 四三七

注記 (26)

  • 1235,689,58,166十二番
  • 544,696,58,218三十五番
  • 316,686,62,2059霜さやく竹のは風はあらたへのよをりの袖は猶や寒らん
  • 1005,693,61,2042二葉さす松のお山のあふひ草いく代かはらて今日にあふらん
  • 1463,686,62,2050祈てふ年の緒なかき君か代を三ちゝあまりの神やうくらん
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  • 103,2449,48,127四三七

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