『大日本史料』 7編 17 応永19年8月~同20年2月 p.298

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年貢・諸役、, さまこのもんしよのいてきて候はんかたをは、かたく御たつね候へく候、なんときもて, はふさたなく候、もしそのさきことりもおとされてや候らん、又ぬすみても候や、なに, つきをひきて、ぬす人のさたをいたされ候へく候、のちのためにおきふみくたんのこと, 十六日、陰、西岡ヨリ米四斗持來ル、, 十五日、, 十二月十四日、雪降、西岡ヘネヽヲ下ス、一宿アリ、, たつね候とき、わたし候へく候、, 又西岡へ藁ヲ取ニ遣ス、, し、, 八月廿七日、同、西岡ヨリ米五升到來、一, 次ネヽ米一斗持來ル、, 九月六日、, 〔山科家禮記〕正月十二日、, 西岡ヨリ米一斗、并裏松殿へ餅到來、, このしやうをそへて、にしとのへ, おうゑい十九年八月十八日かいみやうめうきよく(花押), かいみやうめうきよく(花押), 「とりつきせきの三郎茂清(花押)」, 中略, 晴、〇, 天陰、〇, 中略, 中略, 同、○, (降雨), 「とりつきせきの三郎茂清(花押)」, 同, 山科家領山, 城西岡藁, 紛失, 米, 餅米, 應永十九年雜載, 餅米, 二九八

割注

  • 中略
  • 晴、〇
  • 天陰、〇
  • 同、○
  • (降雨)
  • 「とりつきせきの三郎茂清(花押)」

頭注

  • 山科家領山
  • 城西岡藁
  • 紛失
  • 餅米

  • 應永十九年雜載
  • 餅米

ノンブル

  • 二九八

注記 (36)

  • 991,552,76,378年貢・諸役、
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