『大日本史料』 7編 19 応永20年12月~同21年3月 p.316

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跡實也、向後更不可有他之妨候、仍爲後證讓與状如件、, つしやか御ほとけあふらてんにきしんし申す事しちなり、よつて五日せうもんのたへ, たねんかあいたさらにさまたけなき物なり、たゝしこのさくしき、とうたいしのたいふ, むろつみの, 自證〓院之僧正御坊讓興于弘秀大僧都明白也、雖然依有存旨、所奉令進興水本殿之御門, 二月十六日, 遮那院之坊敷等事、, にしのきやうやうせうゐんあまねうほう(花押), 應永廿年二月廿八日弘秀(花押), 反のさくしきの事、, に、しやうくたんのことし、, 舊記雜録〕, おうゑん廿ねん, 奉寄進畠事、, 應永廿年二月廿八日, 〔醍醐寺文書〕, 1, みつのとの, 二十四一乘院文書, ○史料編纂所所藏, みのとし, 編, 東大寺油田, 坊敷ノ進與, 作職ノ寄進, 畠地ノ寄進, 應永二十年雜載寄附, 三一六

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  • みつのとの
  • 二十四一乘院文書
  • ○史料編纂所所藏
  • みのとし

頭注

  • 東大寺油田
  • 坊敷ノ進與
  • 作職ノ寄進
  • 畠地ノ寄進

  • 應永二十年雜載寄附

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  • 三一六

注記 (28)

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