『大日本史料』 7編 24 応永22年雑載~同23年7月 p.148

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へし、, りなく御のほりあるへく候、もし御のほりなき人御入候ハヽ、かの人數おはつしは, 一夫中けハ御のほりあし御つれあるへし、, 一河内とのへ一貫文、りやうはうより御出あるへし、, あるへし、, 一きやうとへ御のほりいせんに、もし下山とのあんとせらるゝ事候ハヽ、一人ものこ, 一きやうへの御使者の事、すたハすた□て御さため、まんところハ政所にて御さため, 一らう物ハ一日ニ二百文つゝ、やとちんハ三十日ニ五百文、りやうはうより御出ある, 應永廿二年七月十六日, 共、此上ハ御しやういん有ましく候、仍爲後日、約束之状如件、, 一隅田政所御一族御ひやうちやうの事, 并慶次郎(花押)并相野兄弟四仁, つされ申候へく候、, 〓〔隅田文書〕, 新宮西の禰宜(花押)其時口入新宮與一殿, 應永二十二年雜載契約, ○紀伊, 二, 族ト政所ト, 京都使者ニ, ツキテノ契, 紀伊隅田, 粮物, 宿賃, 約, 應永二十二年雜載契約, 一四八

割注

  • ○紀伊

頭注

  • 族ト政所ト
  • 京都使者ニ
  • ツキテノ契
  • 紀伊隅田
  • 粮物
  • 宿賃

  • 應永二十二年雜載契約

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  • 一四八

注記 (27)

  • 778,766,54,116へし、
  • 303,756,59,2118りなく御のほりあるへく候、もし御のほりなき人御入候ハヽ、かの人數おはつしは
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