『大日本史料』 7編 27 応永24年2月~同年8月 p.282

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候、それよりいせんにくわしくとく〳〵うけ給候へく候、恐々謹言、, 候お、四分一になしてめされ候、, て、御ひやくしやうらになけきお御かけ候事、, 御代官的辻(花押), なく大事に候、らい八月七八日のころには、たとい御さう候はすとも、まかり上候へく, のこり候ふんお御たいくわんめされ候、けんく應永廿二年そんもうたには三分一にて, よせんきんそくに此分御ひろう候て、御さをとく〳〵うけ給候へく候、庄下に候事せひ, 一さきたんて申上候きつ田はうの御したちの事、一町一反廿代御たいくわん御かくし候, 一御たいくわんにうふののち、そんもうおしけより給候お、上下のろうふつ分て給候て、, 七月廿九日定深(花押), 一しけの御ねんくお、いなかに御おさめ候て、御ひやくしやうらにきやうしやうふとお, 公文所御坊中, 〔東寺百合文書〕〓大日本古文書東寺文書之二, かしこまて申上候、, 定深(花押), 下地隱匿, 年ノ損免, 代官非法條, 應永二十一, 京上夫, 々, 應永二十四年八月十四日, 二八二

頭注

  • 下地隱匿
  • 年ノ損免
  • 代官非法條
  • 應永二十一
  • 京上夫

  • 應永二十四年八月十四日

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  • 二八二

注記 (23)

  • 1563,638,59,1758候、それよりいせんにくわしくとく〳〵うけ給候へく候、恐々謹言、
  • 308,694,55,831候お、四分一になしてめされ候、
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