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いそへ候てのほせ、寺家さうおもきゝ候へく候、, 一院谷御百性中, 下候へ、これにて人をあいそゑ御百姓おしすゑ可申候、此事無子細上使下され候はゝ、, 先々のことく御けいやくも候へきか、さやうにも候はゝ、いなけおものけ、守護方自然, 下され候へ共、去申さぬよしきゝをよひ候、誠さやうにも候はゝ、上使一人寺家より申, 事おもやめ候やうにれうけん候へく候、此由を寺家能々たつね申され候へ、自是人をあ, 一院谷の事、稻毛方おそむき候て地下逃散之由きゝおよひ候、寺家より先立候て御代官, □□(花押), 〔千家古文書寫〕〓大社町史史料編上所收, 應永廿四年八月十三日うたふ山のさかへの書付, 一院谷御百□中, 正月十七日□□(花押, 〔禮紙切封ウハ書), (里墨引), 「(墨引), 正月十七日, 應永二十四年雜載莊園・所領, 宮田状, 雲鵜峠浦山, 逃散, 大山莊百姓, 杵築社領出, 東寺領丹波, 境, 應永二十四年雜載莊園・所領, 一三七
頭注
- 雲鵜峠浦山
- 逃散
- 大山莊百姓
- 杵築社領出
- 東寺領丹波
- 境
図版
- 應永二十四年雜載莊園・所領
柱
- 一三七
注記 (26)
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