『大日本史料』 7編 29 応永24年雑載~同25年正月 p.138

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一東ハりうのまゑまるをくたりにおもてか坂を、いさい島をさかふ、, 右、りうかまゑの北丸やまさうのはたにのにしのなか後ろ小まつ、少しつるしまのみね, 一南ハ杵築おもての道祖の松より、みとせ谷のたて岩を、佛かたわを荒田の道をさかふ、, 一西ハ車か谷を、めいの高尾をくたりに、あかゝしろまてなり、此内をかたく禁制すへ, のとをり、わうたよりうたうのうちとあるうゑハ、さういあるへからさるよし、依仰之, からす、, き者なり、但切捨ひろい木なとの事、自然に一そうほと、時々の事ハ、きんせいすへ, うたうの山のさかへの事, 〔北島文書〕, 在判, 状如件、, 坂根賢安との, 佐木山浦山境之事, 應永廿年八月十三日, 料編上所收, ○大社町史史, 與へ, 同社領出雲, 佐木浦山境, 應永二十四年雜載莊園・所領, 一三八

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  • 料編上所收
  • ○大社町史史
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  • 同社領出雲
  • 佐木浦山境

  • 應永二十四年雜載莊園・所領

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  • 一三八

注記 (21)

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