『大日本史料』 7編 33 応永25年雑載~同年雑載 p.144

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一上方郷八幡の禰宜殿あつくる分, あねは上下郷なり、, 一鳥違のみこ二あつくる分, 南大澤秋山大夫殿あつくる分, 一黒瀬かしまの大夫六郎ニあつくる分, 一柳日源内二郎二あつくる分, 大澤・まつはたけ・こほりわたと二郷也、, 一あねはもてきの藤平-二郎あつくる分, 今年よりして、木佛可〓成敗候、, 二迫うくひ澤□□所先達□, うはかた・いつこさは・いたかさき、此三郷也、, ふくろ・かたこ澤・しまめくり・さくら田・みつたま、五个所也、, やなぎのめの郷なり、, くろせ・わたるまる・上くろせ・しやう野也、, (陸前栗原郡}, くろせ・わたるまる・上くろせ・しやう野也、, 黒瀬)(渡丸)(城生), ふくろ・かたこ澤・しまめくり・さくら田・みつたま、五个所也, やなぎのめの郷なり、, 郷上〓職, 陸垣栗原耗諸, 應永二十五年雜載契約, 一四〓

割注

  • くろせ・わたるまる・上くろせ・しやう野也、
  • 黒瀬)(渡丸)(城生)
  • ふくろ・かたこ澤・しまめくり・さくら田・みつたま、五个所也
  • やなぎのめの郷なり、

頭注

  • 郷上〓職
  • 陸垣栗原耗諸

  • 應永二十五年雜載契約

ノンブル

  • 一四〓

注記 (23)

  • 656,338,30,430一上方郷八幡の禰宜殿あつくる分
  • 467,358,29,243あねは上下郷なり、
  • 279,339,28,342一鳥違のみこ二あつくる分
  • 909,357,28,381南大澤秋山大夫殿あつくる分
  • 405,336,28,492一黒瀬かしまの大夫六郎ニあつくる分
  • 782,337,28,372一柳日源内二郎二あつくる分
  • 846,356,28,537大澤・まつはたけ・こほりわたと二郷也、
  • 531,337,29,490一あねはもてきの藤平-二郎あつくる分
  • 152,356,29,421今年よりして、木佛可〓成敗候、
  • 972,359,29,387二迫うくひ澤□□所先達□
  • 593,356,30,627うはかた・いつこさは・いたかさき、此三郷也、
  • 215,356,31,862ふくろ・かたこ澤・しまめくり・さくら田・みつたま、五个所也、
  • 719,357,29,273やなぎのめの郷なり、
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  • 215,355,30,853ふくろ・かたこ澤・しまめくり・さくら田・みつたま、五个所也
  • 719,357,29,273やなぎのめの郷なり、
  • 959,138,19,84郷上〓職
  • 980,139,19,126陸垣栗原耗諸
  • 1040,420,22,237應永二十五年雜載契約
  • 1040,1292,21,54一四〓

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