『大日本史料』 7編 33 応永25年雑載~同年雑載 p.154

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日證文に状如件、, きとして御さたあるへく候、ゆつりの状かくのことし、, 之方へゆつりわたし申候、世々末代たりというとも、他ニ違亂妨ハ不可有物也、仍爲後, ふとも、たのさまたけあるまし〓候、もしいらんわつらい申人候はゝ、このしやうおさ, 同そねおかきり、こなこはあしさこのまへおかきり、にしはおうくまをかきり、きたは, おうかわちをかきり、このたは□けにおいては、いかなるしんるいやうた□ありとゆ, 〔初村文書〕, 應永廿五年竝八月十一日, 確永廿五年八月十一日, あさりの内十, 前□けん二郎くうしかてんちの□分の状一所こうたるのさへのいやう、ひんか, しわおうそね□し□くちわめもさへのきり□てんたうはたけおさへ、こなこ□つ, ○對馬古文書, 三十七所收, ○前, }關, }關, 對馬久根, 田血, 凹〓, 田革, 應永二十五年雜載〓與・處分, 一王曰

割注

  • ○對馬古文書
  • 三十七所收
  • ○前
  • }關

頭注

  • 對馬久根
  • 田血
  • 凹〓
  • 田革

  • 應永二十五年雜載〓與・處分

ノンブル

  • 一王曰

注記 (23)

  • 908,328,29,212日證文に状如件、
  • 467,330,29,713きとして御さたあるへく候、ゆつりの状かくのことし、
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