『大日本史料』 7編 33 応永25年雑載~同年雑載 p.195

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

一舜良房頼よ口衆方へ四斗點了、, 〔康宜記紙背文書, 事をせひ申されて給候へく候、かやうの事ははしめより、さたすへきとも、さ, して、わたくしに先引違候てやりて候、あまり御ふさた候て、ぬしの方よりはきふく申, 昨日懸御皿瘴承候條、本望候、兼又さても〳〵ゆけ殿の一こんふんの事、去年の冬より, へとも、引違候てやりて候、中々一さうに御さたあるましき事にて候はゝ、御返, 一年預方ヨリ五貫七百文之代米四石五斗六升請取了、, たすましきとも、毋疋事にて候、又御ひま候はゝ、御入候て御物語候へく候、, 舜専房へ四斗點了、, 候間、けいくわゐなからひきちかへてつかわして候かいもなく、かやうに御ふさた御小, なを〳〵はんなる物になり候はんする程に、けいくわいのしふんにて候, 但此ノ内二貫文ハ若衆方へ借用也、文書有之、, 十一月十八日, 〓請取了、文書古了、, ○國立國會, 圖書缸所藏, 〓分ノ立替, 應永二十五年雜載管借, 一九五

割注

  • ○國立國會
  • 圖書缸所藏

頭注

  • 〓分ノ立替

  • 應永二十五年雜載管借

ノンブル

  • 一九五

注記 (19)

  • 788,338,29,410一舜良房頼よ口衆方へ四斗點了、
  • 595,321,39,304〔康宜記紙背文書
  • 411,445,29,1029事をせひ申されて給候へく候、かやうの事ははしめより、さたすへきとも、さ
  • 221,327,30,1149して、わたくしに先引違候てやりて候、あまり御ふさた候て、ぬしの方よりはきふく申
  • 284,325,30,1152昨日懸御皿瘴承候條、本望候、兼又さても〳〵ゆけ殿の一こんふんの事、去年の冬より
  • 473,455,30,1020へとも、引違候てやりて候、中々一さうに御さたあるましき事にて候はゝ、御返
  • 852,337,28,668一年預方ヨリ五貫七百文之代米四石五斗六升請取了、
  • 346,448,30,1006たすましきとも、毋疋事にて候、又御ひま候はゝ、御入候て御物語候へく候、
  • 663,505,29,243舜専房へ四斗點了、
  • 157,332,33,1141候間、けいくわゐなからひきちかへてつかわして候かいもなく、かやうに御ふさた御小
  • 536,452,28,1025なを〳〵はんなる物になり候はんする程に、けいくわいのしふんにて候
  • 977,394,32,591但此ノ内二貫文ハ若衆方へ借用也、文書有之、
  • 726,739,27,176十一月十八日
  • 913,511,31,268〓請取了、文書古了、
  • 615,658,19,104○國立國會
  • 593,657,20,104圖書缸所藏
  • 291,150,21,115〓分ノ立替
  • 97,420,21,238應永二十五年雜載管借
  • 97,1291,22,55一九五

類似アイテム