『大日本史料』 7編 33 応永25年雑載~同年雑載 p.391

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年もけに積とおもふ降て, 近へたてやさとの中〓善ハ, 伏見津の□□深草の道□き重有, 冬梅の春□となりをうす匂, 伏見津の〓□深草の道□き, 務をよそにもはらふ秋風重有, 雲そはて月や夜ことに晴ぬらん戎ノ, 卷行暦〓おくそすくなき, 近へたてやさとの中墻, 千代の影ある□[村綾ノ, あわぬ日數そ□ぬる綾ゝ, あわぬ日數そ□ぬる, 年もけに積とおもふ巾降て行ノ, 秋もか袖のうつり香行, 冬梅の春□となりをうす匂e{, 千代の影ある□村, 降分て時雨やのこす村紅葉, うつろふるよそに契を菊花, 務をよそにもはらふ秋風, 秋もか□袖のうつり香, はつせ□たつた山□□, はつせたつた山〓, 行ノ, □二, 降分て時雨やのこす村紅葉〓ノ, ぬ〓暑ズ綾暑譬日行綾行目〓, 〓}テ, 〔綾ぬ〓, 應永二十六年二月六日, 應永二十六年二月六日, 三九

割注

  • 〓}テ
  • 〔綾ぬ〓

頭注

  • 應永二十六年二月六日

図版

  • 應永二十六年二月六日

  • 三九

注記 (31)

  • 726,327,28,351年もけに積とおもふ降て
  • 537,328,29,727近へたてやさとの中〓善ハ
  • 473,327,30,737伏見津の□□深草の道□き重有
  • 600,328,29,351冬梅の春□となりをうす匂
  • 474,327,29,351伏見津の〓□深草の道□き
  • 284,326,30,738務をよそにもはらふ秋風重有
  • 347,330,29,722雲そはて月や夜ことに晴ぬらん戎ノ
  • 663,327,27,293卷行暦〓おくそすくなき
  • 536,328,28,292近へたてやさとの中墻
  • 411,328,29,726千代の影ある□[村綾ノ
  • 789,328,28,726あわぬ日數そ□ぬる綾ゝ
  • 789,329,29,350あわぬ日數そ□ぬる
  • 726,326,28,727年もけに積とおもふ巾降て行ノ
  • 915,329,28,737秋もか袖のうつり香行
  • 599,329,29,734冬梅の春□となりをうす匂e{
  • 411,327,30,325千代の影ある□村
  • 221,326,35,354降分て時雨やのこす村紅葉
  • 851,328,28,351うつろふるよそに契を菊花
  • 284,326,29,323務をよそにもはらふ秋風
  • 914,328,30,352秋もか□袖のうつり香
  • 161,340,25,730はつせ□たつた山□□
  • 160,331,25,345はつせたつた山〓
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  • 97,420,21,215應永二十六年二月六日
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