『大日本史料』 8編 11 文明10年是歳~同11年12月 p.687

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られて、十とまいり御さたあり、, てたし、, 日、夜に入てなかはしを大すもしをはしめてさひしさとて、あひ、かへとも, チまて御まいりあるを、よひまいらをられて、御ひし〳〵のくもしなり、め, らふこの月の御たいくわんに、くらまへ御まいりとて御下かうに、御つほ, 六日、つもし御所、昨日の御さんれいとて、御かわらけの物御たるまいらを, 〔京都御所東山御文庫記録〕, ○コノ後、近臣宮女等、酒饌ヲ獻ズルコト、便宜左ニ合敍ス, 七日、けふくもしなるとて、御所さま御さたにて十とまいりあり、きう院上, られて、又十とをまいる、御きかともありて、御ひし〳〵めてたし、, 參内セラル、是日、宮女等酒饌ヲ獻、ズ、, 有十度飮、, 〔京都御所東山御文庫記録〕, つうけん寺殿入まいらるゝ、女はうたちさう〳〵御てうしともまいらさ, 午時有召之間、則召寄裝束著之參内、, 五日、, 通玄寺元揉, 御湯殿上日記うるう九月五日, 二計一御湯殿上日記うるう九月十九, 〔實隆公記〕五後九月七日、〓晴、略, 〔實隆公記〕五後九月七日、〓晴、輪中午時有召之間、則召寄裝束著之參内、, ○山城, ○山城, 甲二十, 略, 亥, 咸, 芳, 甲二十一, 辻一御湯殿上日記うるう九月五日, ハ二〓一御湯殿上日記うるう九月十九, ○中, 丁, 十度飮, 文明十一年閏九月五日, 六八七

割注

  • ○山城
  • 甲二十
  • 甲二十一
  • 辻一御湯殿上日記うるう九月五日
  • ハ二〓一御湯殿上日記うるう九月十九
  • ○中

頭注

  • 十度飮

  • 文明十一年閏九月五日

ノンブル

  • 六八七

注記 (36)

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