『大日本史料』 8編 14 文明14年正月~同年12月 p.679

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なかはしとのゝ, 御心候へく候、かしく、, ないしところ行幸の風記さいか見いてちゝやうし候はゝあいふれられ、, よへ申入候はんするを、はうきやく仕候、ないし所行かうには、御はいの御, 百疋はかりにてありけに候、まつちうしんを申候へと、申つかはし候つる, さはりてき候ほとに、かもんれう御ちうしんは、みかくらなとのときも、五, 被仰下候、寮役已下事、以〓省略可給注進之、日次治定候はゝ、可進一通之状, 四位大外記殿, 午剋許日次到來、八日、十四、十七日之近日可有行幸内侍所こ、可申沙汰之由, 十月四日, 如件、, 御局へちかなか, 文明十四年十月十四日, 甘露寺親, ヲ注進セ, 部寮役等, チシテ掃, 中原師富, シム, 長書状, 同元長書, 状, 文明十四年十月十四日, 六七九

頭注

  • 甘露寺親
  • ヲ注進セ
  • 部寮役等
  • チシテ掃
  • 中原師富
  • シム
  • 長書状
  • 同元長書

  • 文明十四年十月十四日

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  • 六七九

注記 (24)

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