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しみ殿も御ていり、, ゝ、御さしききちやう所なり、もんめんたうにみれしこう、三こんめに御し, らまて、七條のこ物うたふ、ころの中納言も御たる三の三色ゅいらとらる, やく御とをしあり、三人は御ゆつ〓おにのづにてらる、のこりはすゑ〳〵, 日者不足勿論歟、然者可爲百疋之由申遣、然而只就〓初之分、直可進長橋云, 使者、可申遣之由命了、, 廿二日、天晴、依當番參内、自然申沙汰之日也、獻料〓初傳奏計, 〔十輪院内府記〕三月十七日、自花山院, 十八日、此旨申遣城南、可同心云々、, 廿一日、旬、申沙汰可爲明日云々、, 大略同心之上者、久我中納言可相加之由也、内々入魂可然哉之由被命、對面, 有使并状、十九日申沙汰事、幕下, にりろるゝ、めうれん寺ことしはしめ多しこう、をり二ろう三ろがいる、ふ, 〓山、愚老面々雜々可相交之條不可然、可爲他日之由、自局告示也、然者番衆, 野ゝ中納言、中御ろと中納言、あねつこうちの宰相、御てうしともがいらを, 京都御所東山御文庫記録, 三月廿二日, 然而爲昔, 右大, 御湯殿上日記, 將、, 五十, 甲二十四, 疋也, ○中, 長等酒〓, 應始メテ, 參内ス, 妙蓮寺日, ヲ獻ズ, 花山院政, 獻料, 文明十五年正月十二日, ○中, 七五
割注
- 右大
- 御湯殿上日記
- 將、
- 五十
- 甲二十四
- 疋也
- ○中
頭注
- 長等酒〓
- 應始メテ
- 參内ス
- 妙蓮寺日
- ヲ獻ズ
- 花山院政
- 獻料
柱
- 文明十五年正月十二日
- ○中
ノンブル
- 七五
注記 (35)
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