『大日本史料』 8編 18 文明18年正月~同年8月 p.113

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難波りの跡ならぬよりすなほなる心をうつす筆の海哉, 山家鳥, けきそむる花をみ山にりけいきは雪さへのこるおくのしら雲, 折ちろみうつしうへすはいかにしてよしのゝ花に袖ふめてみん, 御製尋花遠行, 上萠局栽花, しりろにもすむ身を友と山けとになれても鳥や又けはくらん, 富仲等也、此外女中、以量朝臣等詠進之、, 製只三首也、, 御法樂無爲、珍重々々、按察卿予兩人四首詠進之、依勅定也、頗過分至極也、御, 春風ゆるしみのろきの松親王御方, 筆寫人心基綱卿, 中納言、下官, おりてみん神そ花守宮の内, 御製, 民部卿、姉小路宰相、中山宰相中將、重治朝臣、講師、宗巧、源, 按察歌, 發聲、, リ親長實, 隆四首詠, 御製三首, 勅諚ニ依, 進, 發句御製, 文明十八年正月二十五日, 一一三

割注

  • 按察歌
  • 發聲、

頭注

  • リ親長實
  • 隆四首詠
  • 御製三首
  • 勅諚ニ依
  • 發句御製

  • 文明十八年正月二十五日

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  • 一一三

注記 (26)

  • 692,598,63,1992難波りの跡ならぬよりすなほなる心をうつす筆の海哉
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