『大日本史料』 8編 21 長享元年閏11月~同2年4月 p.678

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帥、勸修寺大納言、海住山大納言、予、大藏卿、中御門中納言、侍從中納言、姉小路, 〔親長卿記〕二月廿五日、晴、早旦, 二月廿五日、御れん歌二百ゐん御, 賦玉何}, 云々、於御所有朝飯、初百韻執筆時顯朝臣、第二百韻在數執筆也、親王御方、權, 此御發句御談向、けくまつ此詞不庶幾歟之由言上、仍被用柳御製了、, □かうへつらく待花や百千鳥, 御さろなにてくこんともらる、はや〳〵とすをてめてたし、, ○二月以後、月次連歌御會ノコト、便宜左ニ合敍ス、, 宰相、民部卿、中山宰相中將、山科宰相、時顯重治等朝臣、宗巧、在數、源富伸等祗, 〔御湯殿上日記〕, 參内、御月次御連歌也、可有二百韻, さたあり、みな〳〵とくしこうにて、この御所にてしたゝめともあり、ひる, 功、, 根□□るしたり柳の緑哉, ちらてにほひの風を待梅親王御方, □月夜霞のひまにかけそひて, ○京都御所東山御文, 日出已前、, 庫記録甲二十九所收, 昨日相觸, □月夜霞のひまにかけそひて, ちらてにほひの風を待梅, 月次連歌, 韻時顯, 執筆初百, 二月以後, 唐橋在數, 第二百韻, 二月, 參仕ノ人, 御會, 二百韻, 發句御製, 長享二年正月二十五日, 六七八, 長享二年正月二十五日

割注

  • ○京都御所東山御文
  • 日出已前、
  • 庫記録甲二十九所收
  • 昨日相觸
  • □月夜霞のひまにかけそひて
  • ちらてにほひの風を待梅

頭注

  • 月次連歌
  • 韻時顯
  • 執筆初百
  • 二月以後
  • 唐橋在數
  • 第二百韻
  • 二月
  • 參仕ノ人
  • 御會
  • 二百韻
  • 發句御製

  • 長享二年正月二十五日

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  • 六七八
  • 長享二年正月二十五日

注記 (37)

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