『大日本史料』 8編 34 延徳2年正月 p.359

Loading…

要素

割注ノンブル

OCR テキスト

三井のながれをうけてくむ人(, 夢うとき草のまくらに月をみて, 十月四日、人々をともなひて高雄にまかりて紅葉見侍し次の百韻に、かたしく床, あらしのあとにいづる月かげ, おこなひにたへぬ御法の寺ありて, 水こそこゆれ瀬々のしがらみ、, の秋のさむしろといふ句に、, 同六年正月十九日、此亭連歌始百韻, 同五年正月十九日、此亭百韻連歌に、, 五月雨に山川ひろくながれきてヿf, とふもうし枝にこもれる花のかげ〓, むら雨をうきたる雲やをくるらん, をそくさくらにさむきみよし野, 二月廿八日、若王子花下の百韻に、, 延徳二年正月七日, ○中, ○中, ○中, 略, 略, 略, ○中, 中, ○中, 延徳二年正月七日, 三五九

割注

  • ○中

  • 延徳二年正月七日

ノンブル

  • 三五九

注記 (26)

  • 1753,683,68,753三井のながれをうけてくむ人(
  • 711,686,67,812夢うとき草のまくらに月をみて
  • 949,797,57,2076十月四日、人々をともなひて高雄にまかりて紅葉見侍し次の百韻に、かたしく床
  • 357,688,60,733あらしのあとにいづる月かげ
  • 1873,746,54,848おこなひにたへぬ御法の寺ありて
  • 1179,741,58,761水こそこゆれ瀬々のしがらみ、
  • 831,804,56,701の秋のさむしろといふ句に、
  • 592,798,58,919同六年正月十九日、此亭連歌始百韻
  • 1640,795,58,938同五年正月十九日、此亭百韻連歌に、
  • 1057,685,78,871五月雨に山川ひろくながれきてヿf
  • 1409,684,65,878とふもうし枝にこもれる花のかげ〓
  • 477,747,55,854むら雨をうきたる雲やをくるらん
  • 1529,743,54,800をそくさくらにさむきみよし野
  • 1297,802,58,874二月廿八日、若王子花下の百韻に、
  • 252,727,46,342延徳二年正月七日
  • 390,1436,42,83○中
  • 1788,1435,43,76○中
  • 746,1491,40,82○中
  • 1396,1547,40,39
  • 1743,1431,42,38
  • 700,1493,38,39
  • 1447,1547,38,83○中
  • 1442,1584,42,44
  • 390,1435,43,87○中
  • 252,727,46,342延徳二年正月七日
  • 259,2551,43,121三五九

類似アイテム