『大日本史料』 8編 33 延徳元年雑載 p.297

Loading…

要素

頭注ノンブル

OCR テキスト

御方へ, し候、於以後いらんの儀あるましく候、, かしき時ハ我々三人としてしよう人になり候、, 地等才の事ハ、京都へ浦庵樣の番のしんらう、又國分寺へ永々しんらう候間、扶持, 一おゝつうしりハ、慶門のきしんの所かけひう下ハもぐりハし、北ハおゝそねのぬた, をさかへ、西ハみぞをさかへ、かみハほそりをさかへ、このしよ〳〵の事懇ニわた, をいたし候よし仰付候間、くわしく申定候て、等才ニわたし申候、於以後少もむつ, わけ水のとをり候するをさかへ、すき十一かあと此内田少あり、下田又のんは少下, 龍藏寺等才, 〔後法興院政家記〕, 延徳元年, 十月十日宗修理助國滿判, 十月十日, 近衞政家所, 領, 延徳元年雜載莊園・所領, 二九七

頭注

  • 近衞政家所

  • 延徳元年雜載莊園・所領

ノンブル

  • 二九七

注記 (17)

  • 396,1208,56,153御方へ
  • 1149,748,61,989し候、於以後いらんの儀あるましく候、
  • 1521,750,60,1159かしき時ハ我々三人としてしよう人になり候、
  • 1763,741,67,2129地等才の事ハ、京都へ浦庵樣の番のしんらう、又國分寺へ永々しんらう候間、扶持
  • 1396,703,64,2167一おゝつうしりハ、慶門のきしんの所かけひう下ハもぐりハし、北ハおゝそねのぬた
  • 1274,748,65,2120をさかへ、西ハみぞをさかへ、かみハほそりをさかへ、このしよ〳〵の事懇ニわた
  • 1642,747,64,2114をいたし候よし仰付候間、くわしく申定候て、等才ニわたし申候、於以後少もむつ
  • 1886,744,67,2119わけ水のとをり候するをさかへ、すき十一かあと此内田少あり、下田又のんは少下
  • 522,977,57,283龍藏寺等才
  • 250,676,77,584〔後法興院政家記〕
  • 1029,859,55,225延徳元年
  • 904,1037,60,1187十月十日宗修理助國滿判
  • 903,1035,54,220十月十日
  • 295,341,43,218近衞政家所
  • 256,340,38,42
  • 152,732,46,514延徳元年雜載莊園・所領
  • 161,2555,43,122二九七

類似アイテム