『大日本史料』 8編 34 延徳2年正月 p.61

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し申とて候、かしこ、, ひおほしめし候、ことのほかこひし候物にて候、もしうつしとめられ候とも、人ニ御, みせ候ましく候よし申とて候、又おほしめしより候はぬめてたき事候て、せちえ又あ, りぬへく候、ちゝやう候はゝかさねておほせられ候へく候、すつる神あれはひきあく, れ之ひきあはせられ候て、ゑつなともうつされ候て、たゝみほんニせられ候て、まい, 御おりかみのやうひろうして候、これねんころこかゝれ候てまいらせられ候、よろこ」, 〔實隆公記延徳二年春紙背文書〕, る神とやらんとおほしめし候よし申とて候、かしこ、, 候ほと之、御らんしわけかたく候事とも、そなた之したい候やう之申され候つる、そ, らせられ候はゝ、よろこひおほしめし候へ、この中之ゑつ候、御をとし候ましく候よ, 〔實隆公記延徳二年春紙背文書〕, 「御事」, 「仰延徳二正四」, 同二日至六日裏, ○正月一日, 8、同7裏, ○正月七日至九日、, 「侍從大納言とのへ」, 延徳二年正月四日, 六一

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  • 同二日至六日裏
  • ○正月一日
  • 8、同7裏
  • ○正月七日至九日、
  • 「侍從大納言とのへ」

  • 延徳二年正月四日

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  • 六一

注記 (20)

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