『大日本史料』 8編 34 延徳2年正月 p.77

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らせたまゐて、いろ〳〵のもとに、御たるもちてまいらせたまふ、御さか月まいる、, 十四日、大しやう寺殿より御くりの御ふたまいる、しやうれん院殿よりすゝき十かう, もをなしくまいる、左大辨御つかゐ、おひたゝしうありてはう〳〵ゑまいらるゝ、こ, まいる、はしめて御らんせらるゝ、むろまちとのより大をりのまつ、いまて川殿より, 十一日、, まいらする、, 九月十五日、こんゑ殿よりきくの枝まいる、, たなかよりまつの折二かうまいる、, まつはう〳〵ゑまいらせらるゝ、, ゝほとの御くはりともゝせらるゝ、, めうれん寺よりしやく一つゝみまいる、たけた御くわんやくともあわせて, 〔御湯殿上日記〕, るゝ、はくよりかきまいる、, いまて川殿よりすゝきまいる、おかとのゝ三色木二くみまいらせらるゝ、, 十日、, 七日、, 「御たいよりまつの折まいる、はう〳〵ゑまいらせらるゝ、御くはりもせら, 〔實隆公記〕九月十五日、甲午、天晴、〓〓自禁裏松茸一蓋拜領、祝著々々、, 〔實隆公記〕九月十五日、甲午、天晴、, ○京都御所東山御文, ○中, ○中, 庫記録甲三十一所收, ○中, 略, 略, 略, ○下, 略, 略, 廷臣等ニ賜, 上ノ松茸ヲ, 實隆モ拜領, 義視父子獻, 二色木, 丸藥, 菊, フ, ス, 延徳二年正月五日, 七七

割注

  • ○京都御所東山御文
  • ○中
  • 庫記録甲三十一所收
  • ○下

頭注

  • 廷臣等ニ賜
  • 上ノ松茸ヲ
  • 實隆モ拜領
  • 義視父子獻
  • 二色木
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  • 延徳二年正月五日

ノンブル

  • 七七

注記 (41)

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