『大日本史料』 8編 34 延徳2年正月 p.350

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

かつさきて春をそもらす梅の花, それとしもまたわか草の雪まかな, ちるころは時雨をそむる木のは哉, はつもみちまた一むらの錦かな, ふる雪の花かきたかき宮井哉, 松はこれ雪にもしるき木たちかな, 廿五日、同社月次, 廿五日右衞門督入道もとにて、, 風ゆらく玉のを柳なひくなり, 廿三日、勝元朝臣もとにて、, 同三年正月十八日、北野社會所月次始, 十一月十三日、同社千句に、, 十月廿五日、同社月次百韻, 十二月廿五日, 入道, 右衞門督〓名持數), 延徳二年正月七日, 右衞門督, 長祿三年, 延徳二年正月七日, 三五〇

割注

  • 右衞門督

頭注

  • 長祿三年

  • 延徳二年正月七日

ノンブル

  • 三五〇

注記 (21)

  • 840,684,55,795かつさきて春をそもらす梅の花
  • 617,675,56,859それとしもまたわか草の雪まかな
  • 1489,682,53,853ちるころは時雨をそむる木のは哉
  • 1712,680,54,796はつもみちまた一むらの錦かな
  • 1052,682,56,736ふる雪の花かきたかき宮井哉
  • 1266,678,55,856松はこれ雪にもしるき木たちかな
  • 1159,788,55,456廿五日、同社月次
  • 429,790,56,765廿五日右衞門督入道もとにて、
  • 316,678,56,742風ゆらく玉のを柳なひくなり
  • 201,792,58,709廿三日、勝元朝臣もとにて、
  • 721,789,62,977同三年正月十八日、北野社會所月次始
  • 1371,792,59,704十一月十三日、同社千句に、
  • 1598,792,56,681十月廿五日、同社月次百韻
  • 946,789,55,337十二月廿五日
  • 560,1112,48,94入道
  • 514,908,55,465右衞門督〓名持數)
  • 1825,717,45,340延徳二年正月七日
  • 514,912,41,191右衞門督
  • 739,331,42,166長祿三年
  • 1826,717,45,339延徳二年正月七日
  • 1826,2536,43,128三五〇

類似アイテム