『大日本史料』 9編 19 大永3年正月-大永3年4月 p.386

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數をうつへし、, あり、當家の祕説也、細々用事なし、常の儀は方角を本に用へき也、, 軒と木との間一丈四尺三寸はかり、, 母屋の柱よりの事也、ひさしあらは縁のひろさをのそきて、はしのすのこより丈, 木と〳〵の間二丈はかりしかるへし、猶ひろくうへたからむ所には、二丈一尺、二尺, 又東西北向の懸に、南向のことくに、軒の左に櫻、右に松をうへて、南向の分に用事, 柳蛙, 蛙手松, 柳櫻, 蛙手松, 柳櫻, 蛙手松, 柳櫻, 大永三年四月十一日, 三八六

割注

  • 蛙手松
  • 柳櫻

頭注

  • 蛙手松

表組

  • 大永三年四月十一日

キャプション

  • 柳櫻

  • 三八六

注記 (15)

  • 302,894,54,360數をうつへし、
  • 1665,775,61,1730あり、當家の祕説也、細々用事なし、常の儀は方角を本に用へき也、
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