『大日本史料』 9編 26 大永4年正月-大永4年3月 p.64

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入逢とたのめし我をたれふたりねよとの鐘になして聞らん, 〔爲廣自永正十八年至大水六年詠草〓, 神祭心ふかめよ廣瀬川そてつくほとの名は流るとも, 家の會臼懷〓に、, いつまての〓にふかす鳥のねを別になけく物ときかはや, 同當座、, たひ人の雲にことハふ橋占に雨ふりいつる淀の河舟, こえぬへき山は三笠の名のみして雨になる神のとゝろきの橋, 待戀, 橋雨, 橋雨, 〔爲和詠草〕〓合尿家時雨言文庫所纖, 同十三日、家ノ會、樗, 首夏, ○一行分, 空白、, 此時當座は連可也、, ○冷泉家時雨, 亭文庫所藏, 三月十三日也, 四回, 〔爲和詠下〕〓合〓家時雨苧・文庫所鹽, 五月, 大永四年正月十九日, 六四, 五月

割注

  • 此時當座は連可也、
  • ○冷泉家時雨
  • 亭文庫所藏
  • 三月十三日也
  • 四回
  • 〔爲和詠下〕〓合〓家時雨苧・文庫所鹽

頭注

  • 五月

  • 大永四年正月十九日

ノンブル

  • 六四
  • 五月

注記 (26)

  • 411,341,29,762入逢とたのめし我をたれふたりねよとの鐘になして聞らん
  • 657,314,39,616〔爲廣自永正十八年至大水六年詠草〓
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