『大日本史料』 9編 26 大永4年正月-大永4年3月 p.321

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〔實隆公記〕, あたなりと見つハもたのめことの葉にさらてはかけん行末もなし, 老らくのねさめの枕いかなれや旨はきかぬ鐘の皿設, 〔爲和詠草〕, 遣水の石にせかるゝ浪の上にをのれくたけて行〓哉, 〔爲廣自永正十八年玉大永六年詠草〕, 古土寸鐘, あふ人よ故郷しらはことつてん山分衣はやくちにきと, 廿五日、庚申、晴、, 同廿五日、聖朝法樂とて、人の勸ける、〓, 虹はきし雨は晴行半天に一筋のこる夕霞哉, 「土朝法樂和漢一折、亘主世朝臣執筆、, 輸中衣, 契〓, 同廿日、ある人の朝法樂とて、霞, 料当所所藏, ○東京大學史, ○治泉家時雨, ○冷泉家時雨亭文庫所藏, 亭文庫所藏, ○中, 烙, 咯, 〇下, 上, 冷泉爲廣北, 野社法樂和, 三條西實窿, 野社法樂稚, 樂和漢聯句, 冷泉爲和北, 第北北野社法, 〓, 歌, 會, 大永四年二月二十七日, 三二一

割注

  • 料当所所藏
  • ○東京大學史
  • ○治泉家時雨
  • ○冷泉家時雨亭文庫所藏
  • 亭文庫所藏
  • ○中
  • 〇下

頭注

  • 冷泉爲廣北
  • 野社法樂和
  • 三條西實窿
  • 野社法樂稚
  • 樂和漢聯句
  • 冷泉爲和北
  • 第北北野社法

  • 大永四年二月二十七日

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  • 三二一

注記 (37)

  • 217,314,37,183〔實隆公記〕
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