『大日本史料』 10編 1 永禄11年8月~同12年2月 p.234

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ひろはし大納言とのへ, あすか井中納言とのへ, き事候ほとに、へつして申とゝのへられ候へのよし、よく〳〵申とて, とのへとり申、さた候やうにと、をたのたん正によく〳〵おほさつた, へられ候へく候、さやうに候はすは、たちまなたんせつにをよひ候へ, あすか井中納言とのへ, きんめいの地にて候へは、このたひ返しつけられ候やうに、むろまち, 之、, 武家へ文者、以澤路、上野中務大輔ニ申渡了、又織田方ヘハ、同以飯田申遣, 武家ニ參暫祗候、一色式部少輔、上野中務大輔等ニ知行分之事、御取合頼, 候、, 山しなの中納言申入候、七郷のうち大やけ、のむら、にしの山なとの事、, 入之由申候了、御乳人大藏卿局へ罷向、禮申之、一蓋有之、, 仰, 永祿十一, 十廿, 言繼知行, 分ノコト, 色藤長等, ノ斡旋ヲ, 女房奉書, ニ就キ一, 求ム, 永祿十一年十月二十日, 二三四

割注

  • 永祿十一
  • 十廿

頭注

  • 言繼知行
  • 分ノコト
  • 色藤長等
  • ノ斡旋ヲ
  • 女房奉書
  • ニ就キ一
  • 求ム

  • 永祿十一年十月二十日

ノンブル

  • 二三四

注記 (25)

  • 1786,1045,56,685ひろはし大納言とのへ
  • 621,1050,55,686あすか井中納言とのへ
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