『大日本史料』 10編 3 永禄12年7月~元亀元年正月 p.972

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まけしゆうなり、, 御出也、及黄昏、, はうさ〓、宮の御かた御かちしゆうなり、おかの御所、たけのうちとの、女中, 二月九日、丁未、巳刻小雨、二月中、, 一直ニ禁中へ參、御貝覆有之云々、御三間ニ可參之由有之間、則著衣冠參、予、, ○コノ後、御貝覆ヲ遊バサルヽコト、便宜左ニ合敍ス、, 〓んられてやくわんすゝかいりて、御ひし〳〵の事にて、宮の御かた、たけ, のうちとの、おとこ御あいりて、御うたいにてめてたし〳〵、, りて、御かいあそはし候、山しな、五つし御はんしゆ御ひし〳〵とうたいあ, 〔御湯殿上日記〕, 倉部、爲仲朝臣、通勝等參、於御三間御酒、音曲有之、親王御方、岡殿、女中衆各, 御湯殿上日記, みやの御かた、おか殿な, いらさらるゝ、, 一今日終日於長橋局〓有之、從午時參御三間、御貝覆有之、御人數、御、親王御, 言繼卿記〕, 二月八日、丙午、天晴、天一天上、, 〔言繼卿記〕三十二月八日、丙午、天晴、天一天上、, 二月八日, 二月九日、おかの御所あたらしきやく, ○高松宮御所藏, ○高松宮御所藏, ○中, 三十七, 三十, 三十七, 略, 三十, 御貝覆, 二月八日, 話由, 元龜元年正月二十三日, 九七二

割注

  • ○高松宮御所藏
  • ○中
  • 三十七
  • 三十

頭注

  • 御貝覆
  • 二月八日
  • 話由

  • 元龜元年正月二十三日

ノンブル

  • 九七二

注記 (33)

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