『大日本史料』 10編 3 永禄12年7月~元亀元年正月 p.1004

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御やうきうあそはし候、, はす、たけのうちとのも御人しゆなり、, 十月廿一日、たけのうちとの御あいり、みやの御かたなる、御はんしゆにて, 田樂にて御酒有之、音曲有之、亥下刻退出了、, 御申はたあり、大すけつほ〓にておとこたちへ御あいり候、, 廿四日、みやの御かたなる、御はんしゆにて御やうきうあそはし候、, 十一月十四日、戊寅、天晴、, 了、次御楊弓之間、可祗候之由有之間、著衣冠參、於御學問所、如例被遊之、卅, 十一月六日、御やうきうあそはす、大すけすいてんおさめて、御やうきうの, 度有之、御人數御矢、親王御方、四辻大納言、予、新中納言、上乘院權僧正、晴豐, 一大典侍殿へ罷向之處、二條殿御母儀大政所御出、樽飯等被持之、相伴申候, 朝臣、雅英等也、音曲有之、又宵之間御燒火ニ尚可祗候之由有之、於御湯殿, 十四日、上らぬ御申はたにて、御やうきうあそはす、又御たをひの所にて、て, 御燒火有之、御兩所、岡殿、女中衆、四大、予、新中、右大辨宰相、上乘院、雅英等也、, ん色〳〵あいりて、御ひし〳〵、, 〔言繼卿記〕, 三十, 十一月六, 一日, 御燒火, 二十四日, 十四日, 十月二十, 人數, 日, 元龜元年正月二十九日, 一〇〇四

割注

  • 三十

頭注

  • 十一月六
  • 一日
  • 御燒火
  • 二十四日
  • 十四日
  • 十月二十
  • 人數

  • 元龜元年正月二十九日

ノンブル

  • 一〇〇四

注記 (27)

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  • 1819,657,56,1140はす、たけのうちとのも御人しゆなり、
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