『大日本史料』 10編 6 元亀2年3月~同年9月 p.921

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しにて御ときらか、, 九月廿四日、, との御事にて、御なて物いたさるゝ、, さるゝ、下りものはうりちきやうの事につきて、これも〓ちきなきよし申, 廿五日, ん御ふたりにて、にんわうきやうこ御所にて御きたうにあそはす、なりは, ム、, 八月十六日、, う寺とちきやうの事に申ふんありて、御りんしとも御めにりと候、, 天台座主曼殊院覺恕、上乘院道順、宮中ニ仁王經ヲ誦ス、尋デ、陰陽頭土, されて、御下ちいたさるゝ、, 御門有脩ヲシテ、天變ヲ祈禳セシメラル、, 〔御湯殿上日記〕, ありなりより御なて物らか、やらて又いたさるゝ、, 廿四日、ありなりより、八月十四日にてん〓んと申て、御つゝしみのよし申, 〔御湯殿上日記〕, ひてんゐんちきやうの事につきて、ふけより御下ちいた, 〓、幕府、山城悲田院ニ同院領ヲ、鴨社祝某ニ其知行ヲ安堵セシ, りてんゐんとせうゆ, 二十四日, 九月廿三日、たけのうちとの、上せうゐ, 〔御湯殿上日記〕〓松宮御所藏九月廿三日、たけのうちとの、上せうゐ, ○中, ○高松宮御所藏, ○高松宮御所藏, 三十八, ○中, 三十八, ○中, 略、, 略, 略, 、癸, ヲ奏ス, テ誦ス, 有脩天變, 小御所ニ, 元龜二年九月二十四日, 九二一

割注

  • ○中
  • ○高松宮御所藏
  • 三十八
  • 略、
  • 、癸

頭注

  • ヲ奏ス
  • テ誦ス
  • 有脩天變
  • 小御所ニ

  • 元龜二年九月二十四日

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  • 九二一

注記 (39)

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