『大日本史料』 10編 9 元亀3年3月~同年7月 p.224

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よし、申とて候、, 專一候由、所官務候也、, 澤池殿, さねてとかくの事申候におきては、なおくせ事にて候へく候よし、おほせくたされ候, き事、まつきたうの弥き四人いまたかやう之申候事、ちか比くせ事と覚しめし候、か, 御未補之條、貴所迄内々可申旨候、一段御愼之子細候条、急度神宮へ可被仰渡候事、, 春日社神木就枯槁之儀、御祈事被仰出候、御教書如此候、以一通雖可被申、祭主殿爲, 文のやう日ろう申て候、御いのりしたいのけまいられ候、めてたく、さてはさたゆ, 神宮御祈次第之解并松木等之弥宜申状之事、, 内宮御祈次第解令披露候、仍松木弥宜四人之連署、同令奏聞候処、對傳奏女房奉書如, 仰元龜三七四、, 七月四日、, 規郷判, 神崎又三郎, 三日, (元〓三年六月), 元龜三年五月二十日, 三日規郷判, 中一, 次第ノ解ヲ, 大神宮祈祷, 上ル, 神崎規郷, 元龜三年五月二十日, 二二四

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  • 中一

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  • 次第ノ解ヲ
  • 大神宮祈祷
  • 上ル
  • 神崎規郷

  • 元龜三年五月二十日

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  • 二二四

注記 (25)

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