『大日本史料』 10編 9 元亀3年3月~同年7月 p.378

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つけそめしこゝろもあやなゆふくれのつらさにならふ思ひなりせは, 有梅勧酔玉顏新、好酌屠蘇開銹〓、此會唯須貴手少、先花献壽一番春、, 嵐ふくよるのふすまのさむしろにこゝの重やおもひ寢のそら, ちきりをく千とせの春もかきりなく君そみきりの梅のはつ花, 降とつるあさ戸を人のとひもこは雪に伏見のこゝろみへまし, 中務卿貞敦親王, 賦對梅花飮屠蘇一首, 恩, 春日詠梅契多年和歌, 無品貞敦親王, 元龜三年七月二十五日, 三七八

  • 元龜三年七月二十五日

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  • 三七八

注記 (12)

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  • 420,631,65,2038有梅勧酔玉顏新、好酌屠蘇開銹〓、此會唯須貴手少、先花献壽一番春、
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