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いふにようの事ありてきたるをめして、うたはせらるゝ、まいなとあり、, わまのたい、大なるいなか一か、その御たる五かまいりて、前内ふもしこうありて、御み, り、たけうちとの・おかの御所なる、宮の御かたもなる、, 御さか月らり、御ひし〳〵也、御くわんしゆともめてたし、, 廿五日、くわんしゆ寺中納言御さか月まいらせられて、うたいなとありて、御ひし〳〵な, まにてうたいなとありて御ひし〳〵なり、宮の御かた・おかの御所なる、ろあん、せんた, たちめして、うたいなとありて、御ひし〳〵とめてたし、みやの御かた・おかとのなる、, 卅日、よるなかはしよりてん色〳〵らり、御さか月ら〓、御ゆ殿うへにて御たき火にて、, 六日、日のゝ一位、神くうねきしよくせんちめてたきとの御事に、三色三からり、おとこ, にわかによる大すけ殿よりすゝまいりて、宮の御かた・上せう院、みな〳〵, 十三日、よるせんたいふ、せうか、あふきのたい・すわまのたい・てんかく一おり、又す, 十月, 廿四日、, 十一月, (天正元年), 年末雜載神社ノ條ニ見ユ, ○大神宮禰宜敍爵ノコト、, ○中, 略, 〓ヲ診ス, 修寺紹可ノ, 半井驢庵勸, 御燒火, 十月三十日, 七月二十五, 同十三日, 十一月六日, 同二十四日, 謡, 舞, 謠, 謠, 日, 天正元年三月二十九日, 二七四
割注
- 年末雜載神社ノ條ニ見ユ
- ○大神宮禰宜敍爵ノコト、
- ○中
- 略
頭注
- 〓ヲ診ス
- 修寺紹可ノ
- 半井驢庵勸
- 御燒火
- 十月三十日
- 七月二十五
- 同十三日
- 十一月六日
- 同二十四日
- 謡
- 舞
- 謠
- 日
柱
- 天正元年三月二十九日
ノンブル
- 二七四
注記 (35)
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