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や候間、定下向可有之、各油斷申されましく候、恐々謹言、, くれ〳〵此春已來、又はこの一けんのきついて、ふんこつをつくし、しんろうとな, まてと、おの〳〵によく〳〵ゆひきかせ可給候、必態人ヲも下し候而こそ可申候、, にもつてもしやうしかたく候へ共、このきも更にれうけんなく候まゝ、此分候、し, んろうせつなく候、自然はふしきのさうせつ候とも、たゝ此度のやうに各々存へき, 十二月七日義調(花押影), する處をは、可有修補候、委阿比留勢右衞門罷上候する時可承候、從殿中も奉行可遣候, 巖笑院館うわふきの事、被仰登候條、寒中なから隨分地走あるへく候、乍次内壁等損候, 〔大浦隆典氏所藏文書〕, 義調(花押影), 宗與三兵衞殿, 豐崎郡中, 洲河兵部亮殿, 十二月七曰, ○對, 馬, (禮紙、切封), 〓ー」, 宗義調豐崎, ノ館ノ上葺, 郡中ニ將盛, 等ヲ命ズ, 贈答, 七七
割注
- ○對
- 馬
- (禮紙、切封)
- 〓ー」
頭注
- 宗義調豐崎
- ノ館ノ上葺
- 郡中ニ將盛
- 等ヲ命ズ
- 贈答
ノンブル
- 七七
注記 (24)
- 826,671,56,1520や候間、定下向可有之、各油斷申されましく候、恐々謹言、
- 1691,799,55,2124くれ〳〵此春已來、又はこの一けんのきついて、ふんこつをつくし、しんろうとな
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