『大日本史料』 10編 16 天正元年4月~同年7月 p.291

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

〔醍醐寺文書〕, るやうにきこしめし候へとも、かんようはその身にらうこうも候て、てうしやうにおよ, 永祿二年九月曰、行樹院山務職辭退事在之、, しんおうほうゐんきよくくわんの事、せう〳〵御さたへられ候、せんれいもとり〳〵な, 〔嚴助往年記〕下, 弘治二年十一月日、行樹院深應法印山務補任事在之、安養院法印山務辭退故也、, ひ候はてはと、おほしめされ候、しんおう事三ほうゐんのほうりうを、「はからすあつ, 大納言とのへ」, 座主前大僧正御判, 右先師庄嚴院直ノ御補任也、, 仰, 弘治二年十二月廿一日, まてのこうち, 〓, (禮紙切封ウハ書), ○山城, 深應法印極官事」, (端裏書), 永祿十十四, (禮紙切封ウハ書), 略, 八, ○下, 官宣下ノ事, 深應法印極, 深應三寶院, ノ法流ヲ預, 辭退, 天正元年七月四日, 二九一

割注

  • ○山城
  • 深應法印極官事」
  • (端裏書)
  • 永祿十十四
  • (禮紙切封ウハ書)
  • ○下

頭注

  • 官宣下ノ事
  • 深應法印極
  • 深應三寶院
  • ノ法流ヲ預
  • 辭退

  • 天正元年七月四日

ノンブル

  • 二九一

注記 (30)

  • 1214,677,76,422〔醍醐寺文書〕
  • 450,670,77,2246るやうにきこしめし候へとも、かんようはその身にらうこうも候て、てうしやうにおよ
  • 1338,680,66,1114永祿二年九月曰、行樹院山務職辭退事在之、
  • 573,666,76,2252しんおうほうゐんきよくくわんの事、せう〳〵御さたへられ候、せんれいもとり〳〵な
  • 1588,685,76,493〔嚴助往年記〕下
  • 1449,680,77,2050弘治二年十一月日、行樹院深應法印山務補任事在之、安養院法印山務辭退故也、
  • 325,670,81,2226ひ候はてはと、おほしめされ候、しんおう事三ほうゐんのほうりうを、「はからすあつ
  • 706,1249,61,363大納言とのへ」
  • 1847,750,54,428座主前大僧正御判
  • 1718,688,60,709右先師庄嚴院直ノ御補任也、
  • 1100,722,49,65
  • 1968,810,57,570弘治二年十二月廿一日
  • 844,1025,47,333まてのこうち
  • 971,809,34,106
  • 1032,715,35,263(禮紙切封ウハ書)
  • 1207,1143,40,122○山城
  • 1078,853,44,322深應法印極官事」
  • 1153,718,35,128(端裏書)
  • 1126,852,42,297永祿十十四
  • 1032,715,36,263(禮紙切封ウハ書)
  • 1699,1438,40,41
  • 1253,1145,36,32
  • 1743,1440,44,82○下
  • 577,327,40,214官宣下ノ事
  • 624,327,38,211深應法印極
  • 386,323,39,212深應三寶院
  • 341,328,38,206ノ法流ヲ預
  • 1367,341,39,78辭退
  • 227,839,40,342天正元年七月四日
  • 203,2372,51,120二九一

類似アイテム