『大日本古文書』 醍醐寺文書 8 醍醐寺文書之八 p.170

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一八三九正親町天皇女房奉書, まてのこうち, しんおう不うゐんきよくくわんの事、せう〳〵御のたへられ候、せんき, う正なとより申され候て、ちよつきよの事にて候へは、このたひもおの, 大納言とのへ」, う事三不うゐんのほうれうを、「はつらすあつらり候事は、らうこのきと, うを、あつらりづいらさ候につきて、不うくわうゐんそう正・水もとそ, うこうも候て、てうしやうにおよひ候はてはと、おほしめされ候、しんお, くをてられらたく候、ことにてうゑそう正も、らの御もんせきのほうれ, いもとり〳〵なるやうにきこしめし候へとも、らんようはその身にら, 〔禮紙切封ウハ書), 仰, 〓〓, 一〓, 深應法印極官事, 永禄十十四, (端裏書), 〔禮紙切封ウハ書), 下ノ例, ノ法流ヲ預, 官宣下ノ事, 深應三寶院, 深應法印極, 澄惠極官官, 一七〇

割注

  • 深應法印極官事
  • 永禄十十四
  • (端裏書)
  • 〔禮紙切封ウハ書)

頭注

  • 下ノ例
  • ノ法流ヲ預
  • 官宣下ノ事
  • 深應三寶院
  • 深應法印極
  • 澄惠極官官

ノンブル

  • 一七〇

注記 (25)

  • 1755,925,74,1027一八三九正親町天皇女房奉書
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