『大日本史料』 10編 23 天正2年6月~7月 p.155

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へく候〳〵、, 斷覺悟入番に候、, 一、貴明神書返状、菟角延引候てはいかゝ〳〵、よしあし被召、又仕候はては、世, 樣ユ、某事者若輩にて候、早何事〳〵も御意見まゝ仕候、又寄存候通共すると申, 參候者、又被聞召通、可具候、御意分共可然樣、御才覺たるへく候、いつも申候, 〔鶴田文書〕, 一、信神書も余案書之儘、不審候、勿論、貴神書もさの〻手を不被入候、此方兩仁, 上之覺もいかん〳〵、, 、鍋飛懇たるの由、承候、眞實も可有之候、又當時之手立も可被申候、乘圓坊被, 示預候、仍方角立柄、何れ不可有正躰候、乍去、我々仕拘分者何とか申合、無油, 覺計にて候哉、又けにも互二正儀なく、自他之覺之途やりにて候哉、無心元候、, 、西丹へは口上にてこそ申候、定而、今朝伊賀登城可申候、, 七月十日, 和泉守殿申給へ, 隆信判, 七月十日隆信判, 武雄鶴田督氏所藏, ○肥前, 和泉守殿申給へ, (西岡丹後入道), (龍造寺長信), (天正二年カ), 天正二一年七月十日, 五五

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  • 武雄鶴田督氏所藏
  • ○肥前
  • 和泉守殿申給へ
  • (西岡丹後入道)
  • (龍造寺長信)

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  • (天正二年カ)

  • 天正二一年七月十日

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  • 五五

注記 (24)

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